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診療時間 8:45〜12:00
14:00〜18:00
診療科目 一般歯科・矯正歯科・ 審美歯科・インプラント
休診日 木曜、日曜、祝日
住所 長野県松本市高宮北6-1
TEL0263-25-8338
FAX0263-25-7415
E-mail
mail@dental-kawasaki.com
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治療例
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歯並びがガタガタしていることを気にして来院されました。
治療後、口元が整うよう抜歯をして治療を行いました。 |
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前歯が逆に噛んでいること(受け口)を気にして来院されました。
治療後、下顎と下唇が出た感じも改善されました。 |
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前歯でものを噛み切れないことを気にして来院されました。
治療後、口元がすっきりし、良好な噛み合せになりました。 |
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受け口を気にして来院されました。下顎が過剰に大きくなってしまった骨格性の受け口です。このような症例には、保険での治療が可能です。外科手術を併用して矯正治療を行います。
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| 当医院ではすべての症例に目立ちにくい白色の装置を用います。 |
皆様へのお願い
〜よく考えていただきたいこと、、、抜歯or非抜歯???〜 |
矯正治療には歯を抜かなくてはならないというイメージがあるようです。
もちろん私達は、抜く必要のない歯を好んでる抜くわけではありません。当然、私達は歯を抜かずに治療する努力をします。
一般的に、抜歯矯正では歯列を小さくする方向(舌側)に歯を移動します。したがって治療後、口元がすっきりした印象を受けるようになります。
一方、非抜歯矯正では歯を並べる隙間が少ないため多くの場合、歯列を大きくする方向(唇や頬側)に歯を移動します。よって治療後は口元がふっくらする場合があります。
つまり抜歯矯正と非抜歯矯正では、異なった方向のゴールに向かうわけです。
近年、矯正治療は優れた装置や新しい技術の導入により急速に進化してきました。それらの多くは欧米からの技術の潮流を汲んでのものです。しかしながら我々日本人の骨格(鼻の高さ、顔面や顎の骨の形など)は明らかに欧米人とは異なります。欧米人の場合、非抜歯で治るケースでも日本人では抜歯が必要なケースもあります。
私達はこれらの情報を皆様に明確に伝え、納得の出来る治療計画を立てるべきだと考えています。 |

メールにて治療のご相談をしております。
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